2016年2月24日水曜日

ゴメンね~~

Hら先生との英語遊びの時間。
バナナ屋さんが登場。
そのバナナ屋さんには、細い細いバナナ、太っちょの丸いバナナ、、小さい見えないくらいのバナナ、水色や赤いバナナ等、ちょっとユニーク(笑)
Hら先生が「May I help you?」とお店やさんになり、私がお買い物に!!
「普通の黄色くて美味しいバナナを下さい」
「これですか?(小さいの)」
「違う、違う」
「これですか?(水色の)」
「違う違う」何て言うやり取りの後に
やっと普通の黄色いバナナが買えて・・・・帰ろうとすると
Hら先生が「一万円です」(◎-◎;)
「ええええ~~~~高い~~」なんて、またまた下らないやり取りをしてまして・・・

その後にR央さんがバナナ屋さんにお買い物に行くことに。
Hら先生とR央さんも、色々とやり取りした後、無事に黄色いバナナをゲット。
席に戻ろうとしたときに
Hら先生がお金をもらおうとするジェスチャーだけをされたんです。
もちろん私も何も言わず、黙っていたのですが、
すかさずR央さんが
「一万円です!!」と、お金を渡すジェスチャーをしたんです(笑)
もう、おかしいやらかわいいやら。

私たちが下らないやり取りをしていたことをちゃんときいていて、自然にHら先生にもつっこんでいたんですよ。
その姿をみた私は
「ゴメンね~~R央さん。こうやって関西の子は、「ノリ」「ツッコミ」が体に染み込んでいくのね~~(。>д<)」と実感してしまいました(笑)
いかんいかん。美しい日本語と行動をしないと・・・すみません。